2020年03月30日

たまにはこんなことも…

お客様の車をお預かりに行く途中、めっちゃキレイな桜を発見しました!
場所は競馬場近くのラブホ街の入り口付近の私のお客様…と言うか、友達? 後輩? 弟分? 的な会社の敷地内。
しょっちゅうこの道通るんですが、こんなに立派な桜の木があったなんて初めて気づきました f(^^;)?

えッ!? ラブホに行く途中でって…  いやいや、そこは誤解のありませんように f(^▽^;)  (笑)

それにしても、如何にいつも周りが見えてないんだろう? って思いました (^▽^;)?

ん? 今頃気付いたのかって… 自分勝手でやりっぱなし、人の迷惑顧みず… ( ̄▽ ̄)!? ㇵㇵㇵ マジで (/・ω・)/
自分では周りに配慮して配慮してやってるつもりなんだけど (^▽^;)? なんつって(笑)

まッ、そんなのどうでもいいっか (^^)?  キレイな桜はコチラです (^^)/

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ねッ! なかなか立派な桜でしょう?  もちろん愛車も一緒にパチリ♪

ただこんな立派な桜でも、花の命はあっという間なんですよね…  そして、散る時もキレイでもう一花咲かせる感じ。
だからこそ日本人に愛されるんですかね?

あッ! そうそう (^^)v  桜って他の花と違って、先に花が咲いて後で葉っぱがつくでしょ! 葉桜ってやつ。
そしてつぼみが付くのは寒さが一番厳しい冬なんですよ!
厳しい時に力を蓄えて、満を持してキレイな花を咲かせて人の心を打つ。
まさに日本人が大好きなところですよね (#^^#)

今や日本全国… というよりも、新型コロナウイルスで世界中が暗くなっていますよね (@_@。
そういう時こそ、こんな詩はどうでしょうか?   名刺入れに入れていたメモを久々に見付けました (^^)v


微笑の詩

微笑はお金のかからない安いものだが、相手にとって非常な価値を持つものだ。
微笑まれた者を豊かにしながら、微笑んだ人は何も失わない。
フラッシュのように瞬間的に消えるが、記憶には永遠に留まる。
どんなにお金があっても、微笑みなしには貧しく、
いかに貧しくとも、微笑みの功徳によって富んでいく。
家庭には平和を生み出し、社会では善意を増し、二人の間では友情の合言葉となる。
疲れた者には休息を、失望する者には光となり、悲しむ者には太陽、
いろいろな心配に対しては自然の解毒剤の役割を果たす。
しかも買うことのできないもの。頼んでも得られないもの。
借りられもしない代わりに盗まれもしないもの。
なぜなら自然に現れ、与えられるまでは存在もせず値打ちも無いからだ。
もしあなたが誰かに期待した微笑みが得られなかったら不愉快になるかわりに、
あなたの方から微笑みかけてみてごらんなさい。
実際 微笑みを忘れた人ほど、それを必要としている人はいないのだから…


たまには俺も良いこと紹介するでしょ \(^_-)-☆   …と言うことで、今日はこれまで (^^)/










posted by トヨマス at 17:24| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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